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NAOSHIYA CUSTOM FACTORY - ポーチ2

¥33,000 税込

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Mサイズ 肩幅48㎝ 身幅55㎝ 着丈70㎝ 袖丈62㎝ Lサイズ 肩幅51㎝ 身幅58㎝ 着丈72㎝ 袖丈64㎝ XLサイズ 肩幅54㎝ 身幅62㎝ 着丈74㎝ 袖丈66㎝ 袖がリブの作りなので長めにしました。 バイク乗りにも安心の袖丈です。 NAOSHIYA CUSTOM FACTORYの ライト?ミドル?ウエイトアウターとして 2020年に登場したポーチJKT(ポーチ1)の進化版です。 ポーチ1と見た目の変化は さほど感じないかもしれませんが、 サイズ感から全てを再構築した別物です。 シェルは60/40クロスを彷彿とさせる 質感のタスランナイロンです。 速乾、軽量でコットンのような雰囲気でありながら 強度が圧倒的に強いのが特徴です。 防風性もあり、通気性は良いのでカビにも強い。 金額以外には申し分ないシェルなので アウトドアウエアに採用されるファブリックです。 ポーチ1の発売から早々に ポーチ2の開発はスタートしました。 ポーチ2を完成させたのは2021年。 その年の末にポーチ2の販売を飛ばし、 ポーチ3を販売しました。 ポーチ2の真冬バージョンがポーチ3です。 ポーチ2は春、秋メインのミドルウエイトアウターです。 このポーチシリーズ最大の特徴はポケット。 この構造は伝達ミスが生んだ副産物。 このポイントはボディにポケットが 直付けではありません。 ポケットがポーチのように作られていますので 外側の部分がふっくらと丸みのあるデザインとして 独特の雰囲気を醸し出します。 伝えたい指示が現場の解釈でまさかの構造になり、 むしろ面白いから正式採用となった珍しいケースです。 衿は台衿じゃないのに台衿付きに見える特殊構造。 後ろが立って見えますので小さめの衿とのバランスも良いです。 ポーチ1は左が外ポケ、右が内ポケでしたが ポーチ2は両方とも外ポケです。 ジッパープルはミリタリーの持ちやすい形状を採用しました。 これが使われてる服を日本で見た事がありません。 こう言うところにまでちゃんとこだわる服は 量産品としては不可能でしょう。 袖リブも変更しました。 ポーチ1ではオプションとしてカスタム採用した ウールの二段リブです。 スナップボタン、ジッパーをプラパーツにする事で軽量化。 タスランナイロンのざらっとした感じが 重くならずにサラッとと羽織れます。 ナイロン系アウターとしては 非常にクラシックな見た目にこだわりました。 なのに撥水加工してあるのでちょっとの雨なら 雨具としても使えるレベルの撥水性です。 中に着込めば防風性もあ高いのでアウターとしても使えますが、 ロンTに上に着てもウインドブレーカー的に使えます。 ポーチ1が非常に好評だったのに、 さらに快適で使いやすく、パーツレベルも向上させました。 アップデートしたポーチ2をご堪能ください!

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